海外「日本でイニエスタとポドルスキが…」世界的プレイヤーの両雄がJリーグで競演することに世界のサッカーファンが注目!!


イニエスタがヴィッセル神戸とサインしたという事で、まだまだ海外でも話題の様です!
ということで、このニュースに対する海外の反応も追ってみました。

☟関連☟


【海外の反応】「ここまで大ファンとは」日本への移籍報道で世界を驚愕させたイニエスタ。キャプ翼が好き過ぎることも話題に!


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海外「彼は遂に夢を生きるのか」キャプ翼大好きイニエスタの日本行き決定の報道に海外サッカーファンも応援の声!?


遂に、遂に、イニエスタのヴィッセル神戸への移籍がほぼほぼ確定!!
ということで、このニュースに対する海外の反応を追ってみました。

●三木谷浩史

●アンドレス・イニエスタ


「友人とともに新しい家へ向かっているよ⚽ ✈️ 🌍」

●ヴィッセル神戸


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海外「信じられないほど興奮している」アーセナル新指揮官にエメリ氏が決定!外国人サポの期待値が凄いことに!


アーセナル新指揮官はエメリ氏に決定! ヴェンゲル氏後任はEL3連覇など実績十分の46歳スペイン人に
 
 アーセナルは、ウナイ・エメリ氏が新指揮官に就任したことを発表した。
 
 今季限りで、22年間率いたアーセン・ヴェンゲル監督が退任することとなったアーセナル。偉大な指揮官が去ることとなり、クラブ上層部は数々のビッグネームをリストアップし、後任探しを続けていた。(全文はリンク先で)
 
http://www.sanspo.com/soccer/news/20180523/pre18052319450003-n1.html


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海外「日本人は年を取らないことが証明された」1998年のW杯に出場も、現役を続ける7人の選手のうち4人が日本人だと話題に!


海外の掲示板でこんなトピックが話題です!

「1998年のW杯に出場した残り7人の現役選手」
 
Name/Country/Club
ジャンルイジ・ブッフォン/イタリア/フリー
サミュエル・エトオ/カメルーン/コンヤスポル(トルコ)
李東國/韓国/全北現代モータース
小野伸二/日本/北海道コンサドーレ札幌
川口能活/日本/SC相模原
楢崎正剛/日本/名古屋グランパス
伊東輝悦/日本/アスルクラロ沼津
 

以下、この話題に対する発言のまとめです。


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【海外の反応】「史上最高のGKだ」ブッフォン、ユーヴェに涙の別れ…現役引退か、続行か、今週決断へ


【5月20日 AFP】17-18イタリア・セリエAは19日、第38節の試合が行われ、ユベントス(Juventus)は2-1でエラス・ベローナ(Hellas Verona)に勝利。これがユベントス最終戦となる守護神ジャンルイジ・ブッフォン(Gianluigi Buffon)は、2001年にパルマ(Parma FC)からGKとしては当時の最高額となる移籍金5200万ユーロ(当時約56億円)で加入して以来、通算656試合目の出場を果たし、涙とともに17年を過ごしたクラブに別れを告げた。(全文はリンク先で)
 
ブッフォンが17年過ごしたユベントスに別れ、本拠地のファンも涙

「来週、プレーを続けるかどうか最後の判断を下すよ。どんな決断になっても、ユヴェントスとは完璧な調和が生まれるだろうね。偉大なクラブであり、僕なしで未来の計画を立てる必要があると思う」(全文はリンク先で)
 
ブッフォン、17年過ごしたユヴェントス退団を発表…現役続行かどうかは来週決断へ

以下、この話題に対する発言のまとめです。


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【海外の反応】「注目選手はロシツキーに似たゴロビン」W杯直前!チームプレビュー#1~ロシア代表~


知れば知るほどワールドカップを楽しめるということで、海外の掲示板で展開されているチームプレビューとそれに対する反応をご紹介します!

チームプレビュー:ロシア代表 [2018W杯 1/32]
 
■チーム概要
愛称:スボルナヤ(代表チーム)
協会:ロシアサッカー連合
連盟:UEFA(ヨーロッパ)
出演:ソ連11人、ソ連7人
W杯最高成績:第4位(ソ連時代に)、1966年
最多出場選手:セルゲイ・イグナシェヴィッチ(120試合)
最多得点選手:オレグ・ブロヒン(ソ連時代に42得点)
FIFAランキング:66位
 
■国
ロシア、正式名称ロシア連邦は、世界最大の国である。首都はモスクワで、人口は1億4,400万人を超える。
 
■歴史
現時点では、ロシアはワールドカップで大きな成功を収めていない。2試合しか勝利しておらず、グループステージ突破は一度もない。
 
■グループA
ロシア
サウジアラビア
エジプト
ウルグアイ
 
■監督と代表メンバー
 
監督:
スタニスラフ・チェルチェソフ
 
(18/5/11発表のW杯メンバー候補28名)


 
ゴールキーパー:
イゴール・アキンフェエフ(CSKAモスクワ)
ウラジミール・ガブロフ(クラブ・ブルッヘ)
ソスラン・ジャナエフ(ルビン・カザン)
アンドレイ・ルニョフ(ゼニト)
 
ディフェンダー:
ウラジーミル・グラナト(ルビン・カザン)
フョードル・クドリャショフ(ルビン・カザン)
イリヤ・クテポフ(スパルタク・モスクワ)
ロマン・ノイシュテッター(フェネルバフチェ)
コンスタンティン・ラウシュ(ディナモ・モスクワ)
アンドレイ・セミョノフ(テレク・グロズヌイ)
イーゴリ・スモリニコフ(ゼニト)
マリオ・フェルナンデス(CSKAモスクワ)
 
ミッドフィールダー:
ユーリ・ガジンスキー(クラスノダール)
アレクサンドル・ゴロビン(CSKAモスクワ)
アラン・ジャゴエフ(CSKAモスクワ)
アレクサンドル・エロヒン(ゼニト)
ユーリ・ジルコフ(ゼニト)
ロマン・ゾブニン(スパルタク・モスクワ)
ダレル・クズヤエフ(ゼニト)
アントン・ミランチュク(ロコモティフ・モスクワ)
アレクサンドル・サメドフ(スパルタク・モスクワ)
アレクサンドル・タシャエフ(ディナモ・モスクワ)
デニス・チェリシェフ(ビジャレアル)
 
フォワード:
アルテム・ジューバ(アルセナル・トゥラ)
アレクセイ・ミランチュク(ロコモティフ・モスク)
フョードル・スモロフ(クラスノダール)
フョードル・チャロフ(CSKAモスクワ)
 
スタメン予想:
【画像】

image:BuildLineup



 
注目ポイント
 
チェルチェソフ vs 全員
イゴール・デニソフはロシア最高の守備的ミッドフィールダーですが、ワールドカップでは彼を見ることはできません。チェルチェソフがディナモ・モスクワ時代に彼をチームから追い出しているからです。そして、今も彼は個人的な理由からデニソフの招集を拒み、ドレッシングルームの雰囲気を優先しています。デニソフはかなり問題児として知られていますが、ファンはチェルチェソフの招集を拒み続ける彼にうんざりしています。
 
同様の理由でW杯を逃す可能性が最も高い別の選手はアルテム・ジューバです。コンフェデレーションズカップ後に衝突があったからです。とはいえ、それはそれほど深刻ではなかったし、ジューバが最近調子が良いので、まだ招集されるかもしれません。(※現在、28名には選ばれたようです)
 
更に、チェルチェソフは、唯一のまともなセンターバックであるギオルギ・ジキアとヴィクトル・ヴァシンが怪我をしてしまったのに、伝説的なCSKAのディフェンダーであるイグナシェヴィッチとベレズツキー兄弟をW杯の代表チームに呼ばないことを明言している。(ルスラン・カムボロフが負傷したことにより、イグナシェヴィッチは追加招集されたようです)
 
更に、チェルチェソフは、記者会見で傲慢な振る舞いを見せているが、それは、この大きな大会に向け、ひどい嫌悪感とプレッシャーにさらされているからだろう。

以下、この話題に対する発言のまとめです。


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【海外の反応】「リーガ勢はなぜ大舞台に強い?」EL優勝は酒井宏樹所属のマルセイユを撃破したアトレティコに!


UEFAヨーロッパリーグ17/18(EL)の優勝は、アトレティコ・マドリードに決定!

 ヨーロッパリーグ(EL)は16日、フランスのパルク・オリンピック・リヨンで2017-18シーズンの決勝戦を行い、日本代表DF酒井宏樹所属のマルセイユ(フランス)とアトレティコ・マドリー(スペイン)が対戦。アトレティコが3-0で優勝を決めた。ベンチスタートの酒井に出番は回ってこなかった。(全文はリンク先で)
 
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?244960-244960-fl

以下、この話題に対する発言のまとめです。


本田圭佑、移籍先はやはりMLS!?メキシコ誌の報道にアメリカ人は…「絶対に獲得したい」「一選手以上の価値だ」


海外のサッカーフォーラムで「日本のスター本田圭佑がワールドカップ後にMLS入り」と話題になっていたのでご紹介します。

事の発端は、メキシコメディア「CRITERIO HIDALGO」が報じているようです。

かつてのサッカースター選手であった多くのベテランが、半年間のプレーで何百万ドルの報酬を貰い、アメリカでキャリアを終えるのは最も一般的である。そして、本田圭佑選手も最後のワールドカップをプレーし、アメリカのリーグに入るのが目標だと思われる。
 
パチューカは日本人サッカー選手を保持するために可能な限りの事をしてきたが、本田圭佑はすでに退団を決めているので、すべての試みは役に立たなかったようだ。彼にとっては、アメリカからのオファーが最も魅力的なようだ。
 
アレッサンドロ・デル・ピエロや、ティム・ケーヒル、日本人仲間である小野伸二らがプレーしたオーストラリアのAリーグのチームも幾つか興味があり、300万ドルのオファーを出したが、MLSはそれ以上だろう。
 
MLSに到着した場合、その攻撃的ミッドフィルダーは、スウェーデンのズラタン・イブラヒモビッチ、イタリアのセバスティアン・ジョビンコ、メキシコのジョバニ・ドス・サントス、アメリカのマイケル・ブラッドリー、ドイツのバスティアン・シュヴァインシュタイガーらとプレーすることになる。

以下、この話題に対する発言のまとめです。