「香川とオーバメヤンの難しい選択だね」17/18シーズン前半戦を終えて「クラブで最も重要な選手は誰?」に対する海外の反応
世界のサッカーファンの間で「自分が応援するチームで一貫して、一人で試合に影響を与える、置き換え不可能な選手」について議論されていましたので紹介します。
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世界のサッカーファンの間で「自分が応援するチームで一貫して、一人で試合に影響を与える、置き換え不可能な選手」について議論されていましたので紹介します。
28日に行われたプレミアリーグ第20節で、アーセナルはクリスタル・パレスに3-2で勝利した。しかしチーム2点目となったチリ代表FWアレクシス・サンチェスのゴール時にアーセナルの選手たちが見せたセレブレーションについて、解説者のグレアム・スーネス氏が疑問を呈している。同日付のイギリス紙『エクスプレス』が報じた。
今シーズン終了後にアーセナルとの契約が満了となるA・サンチェスは、早ければ今冬の移籍市場でチームを離れる可能性が囁かれている。移籍が取り沙汰される状況の中、同選手はこの試合で同点に追い付かれた後の貴重な勝ち越しゴールを決めた。しかし重要な意味を持つゴールだったのにも関わらず、祝福に駆け付けたチームメイトはたった4、5人ほどだった。(全文はリンク先で)
https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20171229/691756.html
外国人が考える各国代表と自分が考えるベストイレブンを比較しながら見ると楽しいかもしれません。
各国の人が考えるアルゼンチン代表、ブラジル代表、スペイン代表、ドイツ代表、ポルトガル代表、イタリア代表、イングランド代表、オランダ代表、クロアチア代表、フランス代表とは?
クラシコでの敗戦を受け、ジダン監督の立場が危うくなったとの見方も一部にある。だがフランス代表で同監督とチームメートだったアンリ氏は、「ジズー(ジダン)が解任されるなんて、話をするだけでも滑稽なことだ」と語った。
「少しくらい足を止めることも許されないのだろうか? そういう仕事だし、パフォーマンスが良くなければ疑問を持たれるものだが、彼はとてつもない仕事をしてきたじゃないか」とアンリ氏は主張している。(全文はリンク先で)
https://www.footballchannel.jp/2017/12/25/post248508/
首位バルセロナがFWメッシのゴールなどで、伝統の一戦「クラシコ」で4位レアル・マドリードに3-0で圧勝した。
敵地サンティアゴ・ベルナベウに乗り込み、後半9分、MFラキティッチがドリブルで持ち込み、DFセルジロベルトの折り返しをFWルイス・スアレスが右足で流し込んで先制。同19分にはMFパウリーニョのヘディングシュートがDFカルバハルのハンドを誘い、一発レッドで退場。このPKをメッシが左足で豪快に蹴り込んで2点目を奪った。数的優位に立ったバルセロナはさらに同ロスタイム、メッシが右サイドを突破しペナルティーエリア奥から左足アウトでマイナスのクロス。これに走り込んだMFビダルが右足でシュートを放つと、ボールは相手GKをはじいてゴールに転がり込みRマドリードの息の根を止めた。(全文はリンク先で)
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201712240000124.html
乾が勝利の立役者! 昨季バルサ戦以来の2ゴールを記録
21日のリーガエスパニョーラ第17節、エイバルは本拠地イプルーアでのジローナ戦で4-1の快勝を収めた。日本代表MF乾貴士はフル出場を果たし、2得点を決めるなど大活躍を見せている。(全文はリンク先で)
http://www.sanspo.com/soccer/news/20171222/spa17122207440001-n1.html
DFBポカール3回戦が現地時間12月20日に行われ、日本代表MF香川真司がバイエルン・ミュンヘン戦でアシストを記録。
2点のビハインドを背負った後半は香川がチームの攻撃を牽引。後半12分に得意の飛び出しからペナルティーエリア左に侵入した決定機でのシュートはゴール右へ外したものの、同32分にアシストを記録。左サイドのエリア端でボールを拾った香川は右足のキックフェイントでDF2人を置き去りにすると、左足で正確なボールをファーサイドのヤルモレンコの頭へと届けてゴールを導いた。ドイツ紙「ビルト」の速報では「センスのいいクロス」と絶賛された。(全文はリンク先で)
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?233960-233960-fl
バルセロナが、アトレティコ・マドリードに所属するフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン獲得へ本腰を入れているようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』やスペイン紙『アス』ら複数メディアが報じている。
来年1月の移籍市場でアトレティコ・マドリードを退団する可能性を取り沙汰されているグリーズマン。マンチェスター・Uやレアル・マドリード、パリ・サンジェルマンなど複数のビッグクラブが移籍先候補として報じられる中、バルセロナが獲得への動きを本格化させているようだ。『スカイスポーツ』によると、ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が同選手の家族と面会したという。(全文はリンク先で)
https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20171218/686285.html
元チェコ代表MFトマシュ・ロシツキー(37)が現役を引退を表明した。所属クラブのスパルタ・プラハが発表した。
母国リーグのスパルタ・プラハでプロデビューを果たしたロシツキーは、2001年冬にドルトムントに移籍。2001-02シーズンにブンデスリーガ優勝を経験した。2006年夏にはアーセナルに移籍。2度のFA杯優勝を経験したが、度重なる怪我に悩まされ、満足いくシーズンを過ごすことができない時もあった。その後、昨夏スパルタ・プラハに復帰していた。
「僕の体は、プロサッカー選手として試合への準備ができなくなってきた。慎重に考えた結果だ。ビッグクラブでもプレーできるよう最初のキャリアとして、僕を引き上げてくれたスパルタ・プラハに感謝したい」(全文はリンク先で)
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?233960-233960-fl
サッカーファンにはすっかりお馴染みとなったDAZN(ダゾーン)を提供するパフォーム・グループ。そのデータ部門と言えるOptaのTwitterアカウントで、今季無双状態のマンチェスター・シティに関するデータに対して面白い世界の反応があったので紹介します。
3 – Pep #Guardiola currently holds the record for the longest winning streak in 3 of the 5 big leagues in Europe: 19 wins with @FCBayernEN, 16 with @FCBarcelona (joint best) and now 14 with @ManCity (joint best). Mastermind. pic.twitter.com/fOo09z4ctt
— OptaFranz (@OptaFranz) 2017年12月13日
ペップ・グアルディオラは、ヨーロッパのリーグ上位5つの内、3つで最長の連勝を記録している。
バイエルンミュンヘンで19勝、バルセロナで16勝、今季マンチェスター・シティで14勝。
※Opta…スポーツデータを幅広く収集し、分析し、配信するデータ提供会社