元同僚アンリは「滑稽な話」と一蹴!クラシコの完敗でジダン解任論も海外のサッカーファンはどう考える?


 クラシコでの敗戦を受け、ジダン監督の立場が危うくなったとの見方も一部にある。だがフランス代表で同監督とチームメートだったアンリ氏は、「ジズー(ジダン)が解任されるなんて、話をするだけでも滑稽なことだ」と語った。
 
「少しくらい足を止めることも許されないのだろうか? そういう仕事だし、パフォーマンスが良くなければ疑問を持たれるものだが、彼はとてつもない仕事をしてきたじゃないか」とアンリ氏は主張している。(全文はリンク先で)
https://www.footballchannel.jp/2017/12/25/post248508/


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【海外の反応】「バルササポーターには最高のクリスマスプレゼントになったね」クラシコでバルセロナ3発快勝!レアルは勝ち点差14に


 首位バルセロナがFWメッシのゴールなどで、伝統の一戦「クラシコ」で4位レアル・マドリードに3-0で圧勝した。
 
 敵地サンティアゴ・ベルナベウに乗り込み、後半9分、MFラキティッチがドリブルで持ち込み、DFセルジロベルトの折り返しをFWルイス・スアレスが右足で流し込んで先制。同19分にはMFパウリーニョのヘディングシュートがDFカルバハルのハンドを誘い、一発レッドで退場。このPKをメッシが左足で豪快に蹴り込んで2点目を奪った。数的優位に立ったバルセロナはさらに同ロスタイム、メッシが右サイドを突破しペナルティーエリア奥から左足アウトでマイナスのクロス。これに走り込んだMFビダルが右足でシュートを放つと、ボールは相手GKをはじいてゴールに転がり込みRマドリードの息の根を止めた。(全文はリンク先で)
 
https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201712240000124.html


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「小さな日本の魔術師」乾貴士が開始41秒弾含む2発!しかも2点目がリーガ通算7万ゴールとなるメモリアル弾


乾が勝利の立役者! 昨季バルサ戦以来の2ゴールを記録
 

21日のリーガエスパニョーラ第17節、エイバルは本拠地イプルーアでのジローナ戦で4-1の快勝を収めた。日本代表MF乾貴士はフル出場を果たし、2得点を決めるなど大活躍を見せている。(全文はリンク先で)
http://www.sanspo.com/soccer/news/20171222/spa17122207440001-n1.html


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【海外の反応】「モダンフットボールのマエストロ」好調の香川真司、絶妙な切り返しから見事なアシスト!


DFBポカール3回戦が現地時間12月20日に行われ、日本代表MF香川真司がバイエルン・ミュンヘン戦でアシストを記録。

2点のビハインドを背負った後半は香川がチームの攻撃を牽引。後半12分に得意の飛び出しからペナルティーエリア左に侵入した決定機でのシュートはゴール右へ外したものの、同32分にアシストを記録。左サイドのエリア端でボールを拾った香川は右足のキックフェイントでDF2人を置き去りにすると、左足で正確なボールをファーサイドのヤルモレンコの頭へと届けてゴールを導いた。ドイツ紙「ビルト」の速報では「センスのいいクロス」と絶賛された。(全文はリンク先で)
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?233960-233960-fl


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【海外の反応】「1億ユーロならお買い得に見えてくる」バルサ、来年1月のグリーズマン獲得に本腰?


バルセロナが、アトレティコ・マドリードに所属するフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン獲得へ本腰を入れているようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』やスペイン紙『アス』ら複数メディアが報じている。
 
 来年1月の移籍市場でアトレティコ・マドリードを退団する可能性を取り沙汰されているグリーズマン。マンチェスター・Uやレアル・マドリードパリ・サンジェルマンなど複数のビッグクラブが移籍先候補として報じられる中、バルセロナが獲得への動きを本格化させているようだ。『スカイスポーツ』によると、ジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が同選手の家族と面会したという。(全文はリンク先で)
https://www.soccer-king.jp/news/world/esp/20171218/686285.html


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【海外の反応】「ありがとう、リトル・モーツァルト」世界中で愛されたチェコの天才・ロシツキーが現役引退を発表


元チェコ代表MFトマシュ・ロシツキー(37)が現役を引退を表明した。所属クラブのスパルタ・プラハが発表した。
 
母国リーグのスパルタ・プラハでプロデビューを果たしたロシツキーは、2001年冬にドルトムントに移籍。2001-02シーズンにブンデスリーガ優勝を経験した。2006年夏にはアーセナルに移籍。2度のFA杯優勝を経験したが、度重なる怪我に悩まされ、満足いくシーズンを過ごすことができない時もあった。その後、昨夏スパルタ・プラハに復帰していた。
 
「僕の体は、プロサッカー選手として試合への準備ができなくなってきた。慎重に考えた結果だ。ビッグクラブでもプレーできるよう最初のキャリアとして、僕を引き上げてくれたスパルタ・プラハに感謝したい」(全文はリンク先で)
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?233960-233960-fl


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【海外の反応】グアルディオラが欧州のトップリーグで3つ目の最長連勝を記録!その記録とW杯優勝国に意外な関連性が!?


サッカーファンにはすっかりお馴染みとなったDAZN(ダゾーン)を提供するパフォーム・グループ。そのデータ部門と言えるOptaのTwitterアカウントで、今季無双状態のマンチェスター・シティに関するデータに対して面白い世界の反応があったので紹介します。


ペップ・グアルディオラは、ヨーロッパのリーグ上位5つの内、3つで最長の連勝を記録している。
バイエルンミュンヘンで19勝、バルセロナで16勝、今季マンチェスター・シティで14勝。

※Opta…スポーツデータを幅広く収集し、分析し、配信するデータ提供会社


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【海外の反応】「カカはバロン・ドールを受賞した最後の人間だった」元ブラジル代表のカカが現役引退を表明


 元ブラジル代表MFのカカが17日、現役引退を表明した。
 
 今シーズン限りでオーランド・シティを退団し、去就に注目が集まっていたカカは、母国ブラジルメディア『グローボ』でのインタビューで、「プロ選手としての私のキャリアは終わりを迎えた」と現役引退の決断を明かした。
 
「現役生活について真剣に考え、冷静に決断を下す時間が必要だった。僕の家族や兄弟、恋人など親しい人たちにも相談した。ヨーロッパにも行って数試合観戦し、ポテンシャル溢れるサッカーを見て感動した。そして真剣に考えた結果、プロ選手としてのキャリアを終える決断に至った」
 
 そして今後については、「新たなスタージが始まる。別の役割でサッカー界に関わっていけるように準備している。今後は選手としてではなく、監督やスポーツ・ディレクター、クラブと選手をつなぐような仕事で、クラブに関わっていきたい。古巣のミランからはすでにオファーを受け取っている。これからは勉強を重ねて、準備をしていきたい」と話した。(全文はリンク先で)
https://www.soccer-king.jp/news/world/world_other/20171218/686229.html


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【海外の反応】「最高の男」岡崎慎司が2G1AでMOMに!吉田麻也もゴールで日本人選手2人が得点した試合はプレミア初!


[12.13 プレミアリーグ第17節 サウサンプトン1-4レスター・シティ]
プレミアリーグ第17節が13日に行われ、DF吉田麻也の所属するサウサンプトンとFW岡崎慎司の所属するレスター・シティが対戦し、4-1でレスターが勝利した。吉田と岡崎は揃って先発フル出場。岡崎は2ゴールを挙げるなど攻守で躍動し、吉田も後半16分に今季2点目を決めた。(以下略、全文はリンク先で)
https://web.gekisaka.jp/news/detail/?233375-233375-fl